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👉 解説
fish to fry
「have bigger/better fish to fry」は「もっと重要な用事がある」「他にやるべきことがある」という意味です。時間を無駄にしたくないときに使う表現です。
🗣️ 会話例
A: Want to join the meeting?
B: No, I’ve got bigger fish to fry.
A: ミーティング来る?
B: いや、もっと重要なことがあるんだ。
A: Why didn’t he respond?
B: He probably has other fish to fry.
A: 彼なんで返信くれないの?
B: 多分他にやることがあるんだよ。
📖 例文
I’m skipping the party—I have bigger fish to fry.
パーティはパスするよ。他に大事なことがある。
He left early because he had fish to fry.
彼は別の用事があって早く帰った。
There’s no time for this—I have fish to fry.
こんなことに時間をかけていられない。
🎞️Bosch: Legacy Season 1 Episode 02より
That’s all right, I have my own fish to fry.
私も仕事に戻る。
*別件があるから今日はここまでにする、と言うBOSCHに応えて